家族にバレないTENGA ディープスロート・カップの捨て方

先日紹介したTENGA ディープスロート・カップ

その特徴はやっぱり使い捨てで手軽に使えること!
気持ち良くなった後は、そのまま捨ててOK!

え!?
そのまま、、、?

TENGA ディープスロート・カップの外観

これ、そのまま捨てて大丈夫なんか???

俺、家族と同居や。。。

もちろん見つかった所で、オナホールである事を分かるお母さんはそういないでしょう。

しかし、これが燃えるゴミに入っていたらどう思うでしょうか?
まず不思議に思うことは間違いありません。

最悪の場合、和やかな夕食の場で、お母さんから
「これ何なの?」「何に使うものなの?」
「中からチャプチャプ音がするんだけど。」
と聞かれてしまう恐れすらあります。

勘の良いお母さんなら、「なんかイカの匂いがするんだけど」とか言い出しかねません。

このような最悪の事態を回避する為、今回の記事では、
家族にバレないTENGA ディープスロート・カップの捨て方
を紹介します。

家族と同居の方は、必見です。

家族にバレないTENGA ディープスロート・カップの捨て方

それでは、早速TENGA ディープスロート・カップの捨て方を紹介していきます。

準備するもの
・ハサミ

1.パッケージフィルムをはがします。

まずはパッケージフィルムをはがしましょう。

TENGA ディープスロート・カップのパッケージをはがしている写真

はがしたパッケージフィルムはグシャグシャに丸めてやれば何なのか分からなくなります。

パッケージフィルムをまるめた状態

とりあえずこれでパッケージフィルムを捨ててしまいます。

パッケージをはがしたTENGA ディープスロート・カップ

2.カップ内部のシリコンを引き抜きます。

次に、カップ内部のシリコンを外します。

やり方は挿入口のシリコンを引っ張るだけ。

挿入口のシリコン

挿入口のシリコンを指でつかみ、

挿入口のシリコンを指でつかんだ状態

気合を入れて引っ張ります。けっこう伸びるので注意してください。

シリコンを引っ張っている状態

内部のシリコンが引っこ抜けました。

TENGA ディープスロート・カップから引き抜いた内部のシリコン

3.シリコンをはさみで切り刻みます。

この状態のままシリコンを捨てても良いのですが、念のためにはさみで細かく切ってから捨てるようにしましょう。

柔らかいので簡単に切れます。

シリコンをハサミで切っている写真

細かく切ると、白くてプルプルしているので、イカの刺身くらいにしか見えません。
そのまま台所に置いておくと、お母さんが刺身と間違えて食べてしまうかもしれないので、注意しましょう。

細かく切ったら、ビニール袋にまとめてゴミ箱へ。

細かく切ったシリコンを袋にまとめた状態

4.カップ内部のスポンジを引き抜きます。

シリコンを引き抜いたら、スポンジが入っているので、引き抜きます。

TENGA ディープスロート・カップから引き抜いたスポンジ

引き抜いたスポンジは、ただのスポンジなのでそのまま捨てて大丈夫です。

5.カップを手でつぶす

内部がスカスカになったカップだけが残りました。

内部がスカスカになったカップ

このまま捨てても良いのですが、せっかくなので万全を期しましょう。

カップを手で押してつぶします。少し力を入れれば簡単につぶせます。

指で押してカップをつぶしている所

最終的にこんな形に、

つぶれて平たくなったカップ

さすがにもうオナホールとは分からないでしょう。
(もしいたら、その人はかなり上級者のオナホーラーです。)

これでプラごみとして出しましょう。
ここまでやれば、家族にも気付かれずに捨てることができます。

以上がTENGA ディープスロート・カップの捨て方です。

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